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データ制作ガイド シャカシャカアクキー編

テンプレートをダウンロードして開く

下記の「入稿用テンプレートダウンロードはこちら」からテンプレートをダウンロードし、解凍して開きます。
※データの作り方が複雑なため、必ずデータ作成手順をご一読ください


デザインデータを配置

テンプレートの赤枠内にデザインデータを配置します。
※レイヤーは「表デザイン」「表用・白押さえ」「裏デザイン」「裏用・白押さえ」に分かれています。
それぞれ対応したレイヤーに配置してください。


カットパスの作成

カットパスはイラストの端から2mm以上空け、カットパスを含めて赤い枠に収まるように配置します。
パスはなめらかなカーブで作成し、一筆書きして閉じてください。


カットパスはカットパスレイヤーに穴のパス、輪郭のパス、中抜き用パスを作成してください。
オプション「中身パーツ印刷」をご利用の方は中身パーツ用のパスも作成してください。


構造と注意点

1mm、5mm、1mmの3枚のアクリル板を使用します。 (接着は①弊社でハトメ加工(オプション) ②お客様自身で接着(接着剤のご用意はございません)のどちらかがお選びいただけます。
詳細は商品ページをご確認ください。)


1枚目と3枚目は一番外側のカットパスを使用します。


2枚目のフチの幅は5mm以上必要です。それ以下だと折れる可能性があります。


アタッチメント穴について

印刷剥がれの原因になりますので、アタッチメント穴の周辺2mmは印刷データを配置しないでください。
また、アタッチメント穴素材は必ずテンプレート上のものを使用してください。


ハトメ穴について

ハトメオプションをご選択の場合はハトメ穴が必須です。
位置に規定はありませんが、対になっていないとしっかりと封ができず中身パーツがこぼれる原因となります。
穴素材はテンプレート上のものを必ず使用してください。(アタッチメント穴とは別の素材となります)


中身パーツについて

◆中身パーツの作り方
1.抜き用のカットパスを【中身パーツ】枠内にコピーする


2.配置したカットパス内に中身パーツを制作する
※制作する中身パーツはカットパス、表デザイン、表白押さえでそれぞれレイヤーを分けてください
※中身パーツは片面印刷のみです
※最少12×12mm 最大7個まで制作可能です


Illustratorでデータを作成する場合
中身パーツの画像は1枚にまとめず、別々に分けてください。