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ハートフレークキーホルダー データ制作のコツ
  • 印刷無し
  • カットのみ

印刷なしでも存在感があり、かわいい仕上がりに♪ お好きなモチーフで作ってみてください!
アタッチメント穴以外を抜きたい場合は、抜き幅を3mm以上持たせてください(抜きは5箇所まで)

  • カット 白押さえ
  • 白押えのみ

白インク(白押さえ)のみでデザインするとオシャレ感アップ♪

細い線はかすれる恐れがあるため、0.1~0.3mm 以上をおすすめしております。
アクリルが折れやすくなるのを防ぐため、細い箇所は幅10mmを推奨しております。

  • 印刷イメージ
  • 印刷デザインと白押さえ

白押さえなしの部分を作ると、ハートが透けてとってもかわいい!
白押さえなしの時はCMYKを濃い目に載せるのがオススメ!
薄いとフレークの色に負けてしまい見えなくなってしまう可能性があります。

  • グラデーションイメージ
  • 透け具合の調整

K10~60%あたりまでフレークが見えます。
K10~20%ほどまでは白押さえの透け感とハートフレークの輝きがちょうど良いバランス。
K30~40%ほどだと透け感は出るものの少し輝きが抑えられた仕上がりです。

実際の印刷とデータ上の色味に差が出やすい上級者向けのデザインです。

  • グラデーションイメージ
  • 透けラデーション白押さえ

白押さえグラデーション+白押さえなしの部分を組み合わせ。
ドレスは輪郭線をK100、色をK100~30%・K30~0%のグラデーションにしています。
K70~50%の間は白押さえが濃く出るため上部に、下にいくにつれてK0%に近づけました。

実際の印刷とデータ上の色味に差が出やすい上級者向けのデザインです。
ラメの入り方は個体差があるので、範囲が狭いとラメがうまく入らない場合もあります。

  • 白押さえグラデーションや白押さえがないデータの場合、印刷の耐久性が通常に比べて弱くなります。
    爪や鋭利なもので傷つけると剥がれる可能性が高いため取り扱いには十分ご注意ください。
  • ※データ制作アシストサービスをご利用で白押さえの制作に希望がある場合、ご注文時のお客様備考欄にご記載ください。
    (白押さえグラデーション・濃さの指定は承っておりません。お客様で白押さえデータを制作いただければ対応可能です)
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